アナログ人間の独り言~阪神タイガース・映画・サブカルチャー・旅行等々
本日は対ヤクルト戦観戦の為、嫁さんと甲子園ライトスタンドへ。

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降雨確実の天気予報もあり、レインコートと折りたたみ傘だけはしっかりと持って出掛けました。
ただ、試合中は本降りになることも無く、たまに爽やかな小雨が降る程度。
夏の暑さも確実にピークを超えたようです。

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本日の先発はメッセンジャー×石山。
今月頭の試合でも全く同じ対戦で負け試合を観たばかり。
しかも前日は大勝しているという全く同じシチュエーション。
今日も苦戦しそう…。

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本日の実況はサンテレビ。解説は福本氏と中田氏。
ABCラジオは桧山氏。

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初回、メッセは畠山のタイムリーで先制を許すものの、その裏には福留のタイムリーですぐさま同点に追い着きます。
その後、膠着状態に入った試合が動いたのは6回裏。2アウトから今成・伊藤隼の連打で作ったチャンスに、何と藤井がタイムリー勝ち越し打を放ちます。

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ところが続く7回裏、2アウト2塁の好機に打席に立った絶不調のゴメスが3球三振に倒れたあたりから微妙に空気が変わります。
続く8回、メッセは1アウト2塁から川端・山田に連続初球2ベースを浴び2失点逆転。

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急遽交代した福原も流れを変えられず、この回終わってみれば5失点。
突然の投手陣の炎上に、スタンドはお通夜状態に…。

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9回、登板した高宮は何とか2アウトまで漕ぎ着けますが、代わった二神が山田にツーランを浴び勝負あり。
その裏、ヤクルトはバーネットを出すことも無く、阪神は上本のツーランで2点を返すのがやっとでした。

好調だったメッセンジャーの突然の乱調もさることながら、今日の大ブレーキはクリーンナップの4番5番。
チャンスで全く打つ気配すら感じない様子に、スタンドからは情け容赦の無い怒号が飛んでおりました。

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試合前、スタメンキッズに参加した少年野球チームのファーストとキャッチボールをするゴメス。
ライトの子は福留に脱帽してきちんと挨拶していました。
夏休みの良い想い出ですね。

今日は巨人も勝ち、広島も勝ちました。
セリーグはまだまだ混戦状態が続きます。

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【2015/08/29 23:40】 | 野球
【タグ】 阪神  タイガース  甲子園  ライトスタンド  チケット  
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残念でした
こたつ猫
akiさんへ

甲子園観戦、負け残念でしたね。

メッセンジャーも波があり、安定していませんね。
投手陣も敗戦処理陣もサッパリで。

でも阪神はなんとか首位をキープ。

CS、日シリが楽しみです。

Re: 残念でした
aki
こんばんは、こたつ猫様。
コメント有難うございます。

コメント返信が消えてしまい、再送信に時間が掛かってしまいました。
次回観戦は12日(土)、広島との勝負です。
緊張感のある優勝争いで、名勝負を期待したいところですね。
因みに10/4の雨天順延試合もチケットを買いました。

また遊びに来て下さい。

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本日、対横浜DeNA戦観戦の為、嫁さんと京セラドーム大阪ライトスタンド上段へ。

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流石に真夏の猛暑も陰りを見せつつありますが、まだまだ暑い8月下旬。
しかも天候不順の中で何時怒涛の様なゲリラ豪雨に見舞われるか判らない空模様の中、ドーム球場の観戦は実に快適で安心です。
高校野球で満員の観客でスタンドを埋めた真昼の甲子園ですが、最早私にとってこの時期日中の野外球場での観戦は考えられなくなりました(こたつ猫さん、お疲れ様です…)。

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この3連戦、夏休みの週末と言うのにチケットは完売せず。
特に内野3塁側上段自由席と内野1塁側上段自由席は非常に空席が目立ちました。

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本日の先発は岩崎×三嶋。
阪神は1回に三嶋の立ち上がりを攻め、1番鳥谷のヒット出塁、2番大和の犠打、3番福留のタイムリー2塁打で無難に先取点を上げます。
一方の岩崎、1回は横浜打線を三者凡退に抑えたものの、2回に突然乱れ出し、筒香のヒット、ロペスの四球、バルディリスの死球でたちまちノーアウト満塁。
続く白崎は三振に抑えたものの高城には押し出し四球を与えてしまいます。
その後は何とか押さえ同点止まりに済ませたものの、今期2勝目を目指す岩崎はまたまた不安感を露呈してしまいました。

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その後、立ち直った両投手の奮闘で膠着状態に入った試合でしたが、4回裏1死後の今成のヒットから再び試合が動きます。
続く江越はボテボテの内野ゴロにも関わらずこれがヒットとなり1死1・2塁。
そして藤井の併殺確実のショートゴロが白崎の拙い捕球と送球ミスが祟ってオールセーフの1死満塁に。
ピッチャー岩崎が倒れて2死満塁で打席に立った鳥谷、初球を見事に捉えてライトオーバーの長打を放ちます。
結果的に2塁打でしたが、ファーストランナーが藤井だったので走者一掃とならず、鳥谷は2塁に押し留められた格好。
続く大和の内野ゴロもエラーとなり、その藤井まで生還。
横浜、守備の乱れを連発し、阪神この回3得点となりました。

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陰鬱な雰囲気が漂う3塁側ベンチ。
その後、7回にバルディリスがソロHRを放つものの、岩崎が許した失点はここまで。
7回裏には今成の犠牲フライで追加点を上げ、8回には再び鳥谷のタイムリー3塁打(前に藤井がいなければここまで走れる!)と大和の内野ゴロ・エラーで2得点。
阪神、大量点差をつけて最終回に入ります。

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8回は福原が三者凡退で抑え、9回に登板した安藤もロペスに1本ヒットを打たれたのみ。
阪神タイガース、東京ドームでの鬱憤を晴らす快勝です。

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ヒーローインタビューは鳥谷と岩崎。
何を言っているのか良く判らない岩崎の素人インタビューと、まるで教科書を読んでいる様な鳥谷の流暢且つ面白味の無いインタビューは実に対照的です。

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試合後の祝勝会。
ドームの祝勝会はいつも切り上げるのが早いです。
グランドでは試合後のグランドウォークが始まっていました。

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明日の先発はメッセンジャー×モスコーソ。
負け知らずの京セラ8連勝、そろそろメッセも勝つ頃でしょうか?
宜しく頼みます。


【2015/08/22 22:09】 | 野球
【タグ】 阪神  タイガース  甲子園  ライトスタンド  チケット  
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3連敗のち3連勝
こたつ猫
ご無沙汰です。
甲子園での高校野球に全精力をつぎ込んで現在休息中のこたつ猫でーす。

アキさん
またまたタイガース勝利おめでとうございます。中畑監督には悪いですけど、東京でのストレスを大阪で発散しましたね。

僕は9月中旬の甲子園チケットを持ってますので非常に楽しみにしています。


Re: 3連敗のち3連勝
aki
こんにちは、こたつ猫様。
コメント有難うございます。

高校野球観戦、お疲れ様でした。
コメントは出来ませんでしたが、ブログは楽しく拝見させて頂いておりました。
今年は関西勢が苦戦しましたが、非常に盛り上がりましたね。
阪神もこれからが正念場です。
9月の観戦試合で胴上げが観れたら本当に最高ですね。

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残念ながら先日、正式な発表があった模様です。

インデペンデンス・デイ」の続編である同作の音楽担当は、ハラルド・クローサートーマス・ワンカーの両氏となるとの事。二人は近年のエメリッヒ作品の音楽を共同で手掛けており、結果的には大方の予想通りとなりました。
降板かどうかは兎も角、公開まで1年を切ったこの時点での正式発表ということは、ローランド・エメリッヒ監督とデヴィッド・アーノルド氏との間で何らかの交渉はあったと言う事でしょう。
ネットでは絶叫とも言える絶望のコメントで充満しており、デヴィッド・アーノルド氏再登板への期待がどれだけ大きかったか良く判ります。
前作の大きな魅力の要素だった一つを欠いてしまった為、「インデペンデンス・デイ:復活」の作品的評価のハードルは更に高くなってしまったと言えるでしょう。
個人的にも実に残念です。


【2015/08/18 10:02】 | 映画
【タグ】 デヴィッド・アーノルド  ハラルド・クローサー  トーマス・ワンカー  ローランド・エメリッヒ  インデペンデンス・デイ    
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猛暑続きの中、本日は花火大会鑑賞の為、嫁さんと娘の三人で神戸港へ。

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夕方5時頃に家を出てJR三宮駅にて下車。
そごうで夕食の弁当を買い込んで港へ向かいます。
神戸港の改修と共に毎年鑑賞エリアが変化し、無料では入れないエリアが年々拡大して来ました。
例年は新港突堤で観るのですが、今年は更に遠い神戸大橋の架かる第四突堤で観る事にしました。

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六甲山の方からは雷鳴がしきりにゴロゴロとなり、パラパラと雨も降って来ます。
打ち上げ開始は7時半から。
空にはご覧の様な虹が二重に架かっていました。

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打ち上げ用の艀の角度を考えて、第四突堤の中程の場所に陣取ります。
正面には宮崎航路の「こうべエキスプレス」が停泊中。

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1万トンを超える巨大フェリーは花火大会に合わせて、いつもより早く6時半に出港して行きました。

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神戸港の夕焼け。

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ハーバーランドの観覧車の電飾が新しくなっており、文字広告も表示されていました。
神戸メリケンパークオリエンタルホテルは20周年の電飾。そう言えば震災の年にオープンしたんですね。

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7時半から打ち上げ開始。
初めての観覧エリアでしたがこの第四突堤はなかなかのもので、視界良し、角度良し、風向き良し、距離も近しと、結構な迫力を楽しむ事が出来ました。
また、過去の大会ほどの混雑も無く、帰りも比較的スムーズに駅まで移動出来ました。

それにしても海辺は涼しかったですが、街中の暑苦しい事。
人の多い三宮は夜でも蒸し風呂状態でした。


【2015/08/08 23:41】 | 神戸
【タグ】 みなとこうべ海上花火大会  
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本日、HAT神戸109シネマズにて鑑賞。

ここまで公開前に騒がれた邦画も、最近では珍しいでしょう。
原作は別冊少年マガジンで連載中の諫山創による漫画作品。
本作は2011年に中島哲也監督、川村元気・石田雄治プロデューサーによる邦画最大規模となる映画化が東宝から発表されており、一部は撮影にすら入っていたとされていますが、翌年中島監督が急遽降板、映画化プロジェクトは頓挫し東宝は公開を2013年から2014年へ変更します。

2013年、大阪毎日放送系の深夜アニメ枠で後発企画であったテレビアニメシリーズの放送が開始されます。
原作中盤までを全26話で描いたこのシリーズは、同時期「宇宙戦艦ヤマト2199」を主力アニメとして売り出していたMBSの思惑を裏切る大ヒットとなり、原作人気を更に牽引する勢いすら見せ付けることになります。

アニメ放送終了後の2013年12月、樋口真嗣監督による映画化プロジェクト再起動の発表があり、翌年には主要キャストの発表と共にクランクインとなりました。
脚本は 渡辺雄介・町山智浩、特撮監督は尾上克郎
アニメシリーズの劇場版ヒットと共に、この実写映画化は2015年邦画最大の話題作として注目されます。

人間を捕食する巨人出現による文明崩壊から100年。
巨大な壁に囲まれた世界で生存圏を確保して来た人類だが、突如出現した超大型巨人による壁の破壊と巨人たちの乱入によりその平和は断たれる。
2年後、活動領域の復元を企てた人類は破壊された外壁の修復を行うべく調査兵団を結成。巨人達の闊歩する外界へ出撃する事になる。

今回の実写映画化で最も懸念されたのがそのキャスティング。
実際に撮影に入ってもキャスト達の役名がなかなか発表されず、製作者側もこの点についてかなり慎重になっていたのが判ります。
原作の舞台はドイツを中心とした欧州文化圏を想定したと思われる仮想の大陸で、映画化に際しては日本人俳優の起用が前提となる為、中島版のプロジェクトの時点でもこの部分の処理がどうなるのか非常に注目されていました。
結果として登場人物は全て日本人に再設定され、原作のキャラクターで無理のある者は改名・置き換えで対応されています。

上映時間は98分(9月公開予定の後編は87分)。
この手の超大作としては非常に短い作品と言えるでしょう。
内容としては原作から世界設定の大きな逸脱は無く、視覚的な誤魔化しもせずに映像化がされています。
一方で人類対巨人の対決に焦点を絞ったとも思える一種(割り切り)のような作劇構成は、全体に心地良い疾走感を与える一方で原作の大きな魅力であるこの世界の「謎」を完全に切り捨ててしまっています(ただ原作とは違い人間領域の平原に古代大戦の不発弾が残っていたり、「壁」の内側に付帯施設として残っていたヘリポートにベルUH-1のような残骸があるといった、現文明からの延長線を意識する描写もあり、この辺が後編への伏線になって行くのかどうか、期待は残ります)。
まあ、原作の人気とアニメの盛り上がり後の映画化である以上、この方法は仕方ないと言えばそうなんですが…。
巨人達の人間の捕食を、これでもかとばかりに徹底的に丁寧に描くのも好みによるでしょうけど、アニメで描けていない実写ならではのリアルさで結構迫力でした(原作には無い赤ん坊巨人のホラー度もなかなかでした)。

巨人の再現はCGに頼り切らず、特殊メイクを施した人間の俳優にCG処理を重ねるといった工夫を行い、所謂昔ながらのミニチュアワークを中心に行われていました。
原作のモチーフとなったのが「サンダ対ガイラ」という事もあり、この辺は樋口監督の拘りが出たと言えるかも知れません。
中島版のプロジェクトから製作体制も大きく変化しており、製作は東宝映画社長の市川南氏、エグゼクティブプロデューサーは同企画部長の山内章弘氏、製作プロダクションは東宝映画。
これだけ見ればこの作品が「ゴジラ FINAL WARS」で途絶した東宝特撮映画の系譜にあるように見えますが、ちょっと慣れた人なら映像を見ただけでその異質感にすぐ気付きます。
特撮監督の尾上氏は特撮研究所のスタッフで、本作の特撮スタッフも東宝特撮研究所の混合チームとなっています。
出来上がった画は非常に質が高く躍動感溢れる物なのですが、俯瞰を良しとせずローアングルに徹した効率的な映像は東映特撮のそれであり、決して東宝特撮のダイナミックな巨大セットを組んだ映像ではありませんでした(特撮の撮影スタジオは東宝スタジオのようで、製作母体はあくまで東宝映像美術)。

ただ、個人的にはミニチュアワークに拘った画創りには非常に好感を持てます。
でも原作ファンには物足りない実写映画化であったかも知れませんね。
この映画は原作をある程度知っている特撮映画好きにはお勧めだと思います。
特にラストの巨人達の格闘戦は結構燃えるものがあります(血みどろのヒーロー戦と言ったところでしょうか…)。
続編は9月公開、とても謎の全解明は望めそうもありません。


【2015/08/06 23:21】 | 映画
【タグ】 進撃の巨人  樋口真嗣  東宝  東映  特撮研究所  尾上克郎  
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最近忙しくてバタバタしており、更新が遅れておりました。

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8/1(土)、ヤクルト戦観戦の為、甲子園球場ライトスタンドへ。
前日の藤浪の乱調による大量失点から大逆転の勢いそのまま、今日も連勝を目指します。

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先発はメッセンジャー×石山。
普通に考えると勝利確実と思えましたが、メッセは立ち上がりを攻められ、絶好調山田の犠牲フライで初回失点。
3回には畠山にツーランを浴び、点差が徐々に拡がって行きます。

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阪神は3回裏、ゴメスのタイムリーで1点を返すのが精一杯。
その後、立ち直ったメッセはヤクルトの打線を完全に封じ込めますが、8回に代わった歳内が雄平にタイムリーを許し4対1。
8~9回も阪神反撃ならず、メッセで痛い敗戦となってしまいました。

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本日3三振の江越。
1発長打が魅力なのは事実ですが、チャンスで追い込まれた時くらいは打撃を考えても良いのでは?
今日も勿体無い打席が幾つかありました。

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今日は願掛けのつもりで「メッセの豚骨醤油ラーメン」を食べました。
天一好きのメッセンジャーのコラボメニューで、癖の無い豚骨スープがとても美味です。
しかしスタンドで食べると暑かった…。

阪神は翌日も岩崎で敗戦。
ロード前の試合を連敗で落とす事になりました。
次回観戦予定は京セラでの横浜戦。
セリーグの混戦模様は暫く続きそうです。


【2015/08/01 23:14】 | 野球
【タグ】 阪神  タイガース  甲子園  ライトスタンド  チケット  
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